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恋愛ヤバいかもね、噂には聞いてるけど。今夏は「あのワク珍体臭」に悩まされた。汗+化学臭。ナカムラクリニック氏がまとめてくれてます。
40代男性「先生、この前『接種した風俗嬢が怖いからフーゾクに行けない』って書いてましたね。
それは正しいですよ。
怖がるべきだと思います。
というのは、僕は全然怖がってなかったんです。
シェディングを軽視していました。
そんなもん嘘だろうって。
3か月ほど前に、ちょっと、そういうところに行きましてね。
お姉ちゃんがサービスをしてくれるところに。
そのあと大変な目にあいました。
おちんちんの先に5㎜くらいの水ぶくれが3個できました。
症状はほとんどありません。
熱が出たわけでもなく。
おちんちんの先から膿が出るわけでもない。
特に痛みやかゆみもない。
ただ、ぶつぶつができている。
気持ち悪いので泌尿器科に行って、いろんな検査を受けました。
検尿とか、先っぽにフィルムみたいなのを当ててそのフィルムを分析するような検査とか。
ひと通りの検査を終えて、医者はこう宣言しました。
『分かりません。少なくとも性病ではないと思います。梅毒ではない。
クラミジアではないし淋病でもない。
カンジダでもトリコモナスでもない。
つまり、私には分かりません。
ご希望なら大きな病院に紹介状を書きますが、どうしますか?』
よくある性病ではないと言われてひと安心ですが、それでも『原因不明』では不安なので、紹介状をお願いしました。
それで大学病院で診てもらいましたが、結局分かりませんでした。
いかがわしいことをしたあとにそんな症状が出たので、自分としては絶対性病だろうと思っていた。
しかし医者の見立てとしてはそうではない。
ただ、症状が特にないのが不幸中の幸いで、何もせずに自分で経過観察していました。
すると、ぶつぶつは1か月ほどで自然に消えました。
いや、風俗嬢とは直接生ではやっていません。
ただ、ゴムをつけて、いたしました(笑)あと、その前段階として、口でやってもらいました。
粘膜的な接触としては、嬢の口と僕の性器、その接触だけです。
だから、僕は、その過程でシェディングをもらったんじゃないかと思っています。
ワクチン接種者の呼気にエクソソームが含まれているぐらいだから、唾液にも当然含まれていますよね?」
上記は、『男性(未接種) 女性(接種済み)』のパターンですね。
では、逆はどうでしょうか?
40代女性「私は打っていませんが、彼が接種済みです。
さんざん止めましたが、聞いてもらえませんでした。
止めるたびにケンカになって、『お前、おかしいぞ』って言われるので、私も説得をあきらめました。
去年、彼と一緒に旅行に行きました。
それで、膣炎になって、蕁麻疹が出て。
彼がワクチンの2回目を打って、まだそんなに間もない頃でした。
体感として分かりました。
打った人とそういうこと、しちゃいけないんだなって。
付き合って7年です。
もう長いから、好きというか、惰性で付き合ってるようなところは正直あると思います。
でも、もういよいよ終わりかな。
そういう行為を求められても、膣炎でかゆくなります。
できればキスもしたくない。
『早く終わらせて』みたいなことを言うと、露骨に嫌な顔をされます。
『コロナ前に戻ってくれよ。コロナが始まってから、お前はすっかり変わってしまった』
って言われたけど、それを言うなら、コロナというか、コロナワクチンですね。
この前、はっきり言いました。
『もう密着したくない。感染が気になるから』って。
彼、3回目も打ったし、もうすぐ4回目を打つって言っています。
何だか、私、バカにされてる気分なんです」
「女性が打った場合は、畑がダメになる。男の人の場合は種がダメになる」
「私たちの子供にとって、これからもっと大きな問題になっていくのは恋愛。ワクチン打った人とは『絶対ダメなのよ』と。
これ、いろんな人が聞くと思うと、言葉を選んで言えなくなっちゃうけど、普通に個人的な話だったら、私は子供に『その人がワクチンを打ったかどうか、必ず確認してね』と。
どんなに『好きだな』とか『素敵だな』と思っても、そう思ったときにこそ、ワクチンを打ったかどうかを早めに確認して、
そして打っているんだったら、『それ以上は自分は進まない』という選択をしなくちゃダメ。
人間がどうとか性格がどうとかの話ではない。
それは『種が変わってしまうからダメなんだよ』という話。
だから血縁関係に入れちゃいけない」
この人、すごいね。
ズバズバ切り込むね。
1年近く前にも何かの動画で見かけて、切れ味の鋭さに感心した。
これだけしゃべれる人ならあちこちから講演オファーがあるはずで、どこかの講演でお会いすることもあるかなぁって漠然と思ってたんだけど、表立った活動はあまりしてないみたいだね。
この女性、今回は『接種者との恋愛』に踏み込んだ。
内容的には僕も以前にあちこちで書いたことでそれほど新味はないけれども、話す言葉に血が通っているせいか、この人が話すとまったく新しい内容のように感じる。
それは、息子と娘を持つ母親として、実感のこもった言葉だからだと思う。
我が子にさとすわけです。
「その人のことを好きになる前に、ワクチンを打ったかどうか確認するんだよ」と。
なんという時代になってしまったんだ、と改めて思う。
差別ともとられかねない言葉だけれども、あのワクチンの性質(「接種から6時間でmRNAがDNAに組み込まれる」など)を知っているのならば、そして、我が子の幸福を願うのならば、はっきり伝えないといけない。
「接種者を我が家に迎え入れちゃダメなんだ」と。
以前の記事で「今後未接種者同士の婚活事業は必ず伸びる」という言葉を紹介した。
未接種者のパートナーを求める需要は、今後ますます強まるだろう。
それはあのワクチンの作用機序を考えれば明らかだ。
免疫抑制により、接種者の間に癌、感染症、自己免疫疾患、突然死、不妊などが激増し、もはや隠しようがなくなる。
「とんでもない毒物を打たせやがったな!」接種者が政府に怒りの声をあげる一方で、これと並行して、未接種者の地位の相対的上昇が起こる。
つまり、これまで未接種者は「変人」だった。
国民の8割が打ったにもかかわらず、打とうとしない。
職場や家族の圧力にも屈さない。
『接種者がもたらす集団免疫にタダ乗りする卑怯者』そんな批判の声も無視し続けた。
しかし時間の経過により、真実が次第に明らかになった。
接種者がさまざまな病気でばたばたと倒れてゆくにおよんで、また、「ワクチンにより接種者の遺伝子が変化している」ことを多くの国民が知る状況が出現するにおよんで、ついに事態が逆転する。
接種者と未接種者の逆転現象である。
【 中村 篤史/ナカムラクリニック 】
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