EZURIKO CHブログ

チャレンジしなかった自分に後悔するのはつらい

ワクチン接種者が感染源に!

猛毒スパイクタンパク!毒素排出は永久につづけ他者に死を招く!ワクチン接種者には近づかないで!吐く息だけでも他人に悪影響を与える!深刻なのは出血や血栓・流産・月経異常!男性なら睾丸の腫れ・勃起不全など!解毒作対策は【卵かけ納豆ご飯&味噌汁&緑茶】

 
 
西欧科学は狂っている
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ワクチン接種者が感染源。mRNAだから毒素排出は永久につづく。
 
匿名希望
21/06/06 PM11 【印刷用へ】
リンク より

医学を学ぶ前に、政治が先だった教訓です。
政治史さえ知っていれば、歴史に残る感染症が政府犯罪だったことは常識。”本当は無い感染症”の原因が、政府のワクチン注射の成分で広げたことも常識です。
※反面、政治を知らない人は何を見ても理解できないでしょう。

今回コロナも同じ手口でした。実は去年11月から耳にしていた情報ですが、ようやく確証が得られたので一般公開しました。ワクチン製造元のファイザー社が治験記録として記載していたので(説ではなく)これは事実だと言えます。

=要点=
1、ワクチン接種者は、家族を発病させる。(主に致死率100%の狂牛病です)
2、mRNAだから毒素排出は永久。対処は、家族と(永久に)別居する以外ない。
これがコロナワクチンの結論でした。以下、医師や博士による証言集です。

内海医師
「基礎を理解してれば、ワクチン接種者が感染源になるのは当然です」
遺伝学者アレクサンドラ・アンリオン=コード(日本語、Twi)
「ワクチン注射した後で呼吸をすると、吐息の中に未接種者の6.3倍のウィルスが凝縮される事実を示す研究が発表された。だから家族を守るためにワクチン接種という考えは、とんでもない誤りです。」※PCR検査も永久に陽性。

Bart Classenの研究論文(日本語、Dr.中村)
「コロナ用ワクチンにはヤコブ病(狂牛病)を発症するプリオンが混入されている。プリオンは体液の接触などで感染する。ワクチン接種者こそが狂牛病の感染源になるだろう。」※全身まひ→寝たきり→1年以内の死亡率100%。

Lawrence Palevsky医師(英文、日本語)
「スパイクタンパクは唾液や肛門にも存在する事が分かっているが果たして、呼吸とか皮膚の接触で感染させる可能性は無いのか?」

崎谷医師
「ワクチンで遺伝子を含む得体の知れないナノ粒子の液体を体内に注射する訳だから体は当然、解毒するためにエクソソームを放出します。例えワクチンの設計通りでもスパイク自体が強い炎症性物質(毒物)なので、体が排出しようとするのは当然です。それを吸い込んだ女性に月経異常が出た事例は不思議ではありません。」

看護師Juano Savin(動画、日本語、日本語)
「ワクチン接種者には近づかないで。シェディング(体外への病原体の排出)が危険。吐く息だけでも他人に悪影響を与える。私が見た(接種者自身よりも)周囲の人が病気になった事例では、10歳の女の子が突然生理が来たり、11歳なのに生理が月に2回来た。もう何年も閉経した高齢女性が血の塊が出てきた。ワクチン接種者が愛犬を撫でていたら犬が死んでしまった。ワクチン接種した夫の隣りで寝た妻が翌朝体に発疹(アザの様な跡)。産婦人科ではワクチン接種者を拒否すると掲示した。妊婦に悪影響を及ぼして死産や流産する可能性があるからです。」

フロリダ州マイアミの私立高校(日本語、中村院長)
「コロナワクチンを接種した職員は採用しない。生徒に接近させない決定。ワクチン接種者の体内からは何らかの有害物質が排出されており、近付くと女性なら月経異常、月経過多、流産、更年期後の月経出血、無月経などの事例が出ている。我々の身近にも、少なくとも3人の事例があった。」

ファイザー社の記録“PF-07302048”(英文、Dr.中村、Dr.崎谷)
「シェディング(体外への病原体の排出)の研究」~コロナワクチンに含まれる成分は、吸入と皮膚への接触の両方で、ワクチンを受けた人から受けていない人に伝わる。ファイザー社もSAEの呼称で「ワクチン”二次”有害事例」として別枠で記録している。
ワクチン接種後の女性A子に、未接種の女性B子が触れた場合、B子は流産する/自然流産する/認知障害を持つ赤ちゃんを産む/母乳で赤ちゃんを毒殺する。
ワクチンを受けていない男性が、ワクチン接種済み女性A子が吐いた息を吸ったり触れたりした後で、彼が帰宅して妻とセックスをした場合は彼の妻も有害事象を起こす可能性がある。」※三次被害と言うことは無限に拡大する意味です。
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ファイザー社が記載して一般公開しているpdfだから誰も否定できない事実です。最も注意すべき点は今回はmRNAワクチンだから体内で永久に増殖し続ける。一生消せないから、毒素の拡散は本人が死ぬまで永久に続くと言う点です。特にプリオンを拡散して狂牛病をうつした場合は、同僚や家族の致死率は100%です。
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※細かい話しですが、1点だけ。
伝染する現象は間違いない。でもそのルートが未解明。どこまで触れれば安全か/まったく駄目かは、まだ解明されていない様です。

Dr.シェリー・テンペニー(動画)
「問題なのは排出でなく伝播です。生きたウィルスを(吐息や皮膚から)排出して同じコロナに感染させる問題でなく、深刻なのは出血や血栓・流産・月経異常、男性なら睾丸の腫れ・勃起不全など。これらがワクチン接種者から伝播で伝わった事が問題なのです。その経路は、まだ解明されていません。」

中村院長
「ワクチン二次被害を防ぐ方法?僕にも答えはありません。」

(転載終わり)